厄除け

厄よけ

厄年

厄年表

 厄には、木のふしめの意味があり古来より人生の節目を『厄年』として忌み慎むならわしがあります。厄年とは、災難や障りが身に降りかかりやすい年のことです。数え年で、男は25才・42才・61才、女は19才・33才・61才が特に『大厄』、この大厄の前後の年齢も『前厄』・『後厄』と呼ばれてます。これらの歳は、社会的にも身体的にも、人生という旅で大きな山を乗り越える最も大切な時期です。 厄年を迎えると、神さまの御加護を戴いて災厄が身に振りかからないよう、神社にお参りして厄払いをします。

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厄除け大祭

大厄の人の生まれ年

1月18日、19日
 当社では、毎年1月18日19日に厄除大祭を行います。特に『大厄』の方、またその前後『前厄』・『後厄』は是非ご祈祷をお受けになり災いをお祓いし一年のご健康をお祈りください。厄除竹ふだと共に、お受けになりますとご自宅でお祀りする事により一年のご加護を頂けます。また合わせまして、ご家族の祈願「家内安全」「無病息災」「諸願成就」「交通安全」等もございます。
ご祈祷は社務所にて「御祈祷申込書」に必要事項をご記入の上、お申し込みください。

納札

納札所

 昨年お受けになったお札・お守りは、納札所にて「人形」ひとがたとともに焼却しますので、性別と数え年をお申し出の上、お納め下さい。
※環境保護のためビニール類ははずしてお納め下さい。

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